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2月10日スタイリストの中村圭一 K1が桜美林大学にて講師として今までになかった新しい形の授業を行った。
この授業はエンターテイメントと経営学を融合させたものであり、イベント授業当日にはゲストとして今話題の#ボボボボウズという言葉を生み出したラッパーのSHO氏が特別講師として出演、K1と共に会場を沸かせた。

K1とSHO氏の授業はSHO STIMEオフィシャルYOUTUBEチャンネルにて放映されている。
是非チェックして欲しい。
SHO STIME
https://www.youtube.com/watch?v=tLEEPbgDqqU&t=203s

SHO プロフィール
1982年6月19日生まれ、飛騨高山出身、元アルペンスキー日本代表。
今現在HIP HOPアーティストにて活躍中。
2007年、THE GAMEの目にとまりアジア人としては異例のTHE BLACK WALL STREETのメンバーとして8つのステージを共にした。
自身のレーベルS.TIME STYLE RECORDSからは、
2008年~2010年の間にRIZE & PEACE、BRAND、ENERGYの3枚のオフィシャルアルバムを全国リリースしている。
2012年~2015年にはSTREET MONEY Vol 1、Vol 2、Vol 3、Vol 4のストリートアルバム4枚をリリース。
HUSTLE HARDの曲ではMOBB DEEPのHAVOCと、SHO名義でコラボを成し遂げた。
アメリカNo1ヒップホップマガジンTHE SOURCEの誌面も飾る。
配信シングルではLive 4 Da Moment、TOKYO TOWERの曲が、アジア人では珍しく世界で認められるハイセンスな曲となり
SHOのオーラが全面的にでているMusic videoが多くの人々を魅了し、多方面のメディアから評価を得る。
その後は、フジテレビ、テレビ東京、MTV、スペースシャワーなどにてMusic videoがオンエアされた。
ライブパフォーマンスの人気も高く、TYGA、IYAZ、NEWBOYZ、TRAVIS PORTER、ROSCOE DASH、WE ARE TOONZなどと共演をした。
SOULJA BOYとはアジア人初となるフリースタイルセッションを成し遂げる。
2015年にブームを巻き起こした「薬物はやめろ」の曲が社会派ラッパーとしてビートたけしのテレビタックルにて取り上げられた。
2016年2月10日にはTHE BESTアルバムを全国リリース。
今後もワールドワイドなSHOから目が離せない。

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